映画パレステナ1948Nakba(ナクバ)
自分は政治的な人間ではありませんが、目の前で苦しんでいる人を見るとつい考えてしまいます。自分も戦争で死にたくはないですし、子供を戦場に送るような事もしたいとは考えれません、腹が減る事も痛いのも、いやです、ただそれだけなんですが。
パレスチナ1948Nakuba(ナクバ)と言う映画があるそうです。
明日位からの上映だそうですが、パレステナと言う国の話しだそうです、1948年からずっと戦争が続いている国だそうです。
今回のチベットの問題も、そうですが複雑で自分ちにはあまりにも難しい問題が世界の中では続いている事が多くあります、こう言った映画でちょっとでも、その国の人の気持ちが理解出来れば、ありがたいです。
報道は色々な角度から見て判断する必要があります、こう言った危ない状態では片方だけの情報で報道されがちなので、この映画が真実を伝えているのか分かりませんが、この映像を見てしまったので目をつむる事が出来ませんでした。
この映画を見ていないのでそれ以上は何とも言えません、一人一人がちゃんと判断するべき内容だと感じます。
情報をもっと解除するべきです、そして冷静に的確に世界の国の人々から判断される事を望みます。
Nakuba予告編
加藤登紀子さんが分かりやすく説明されています。
2008/03/25 23:18 | 思いついた事 | COMMENT(2) | TRACKBACK(0) TOP

コメント
知ること
過ちを知ることは大切な事だと思います。
No:119 2008/03/26 00:21 | ひげTaka #CofySn7Q URL [ 編集 ]
知ること
ひげtakaさんへ
こうやって情報が健全に行き渡りちゃんと全体を理解出来るような状態が保たれることを心から望みます。
過ちを知ることは、ほんとに大事ですね。
No:120 2008/03/26 00:41 | こういくや #- URL [ 編集 ]
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